2019年03月09日

☆レビー小体とは違う現実!Extraterrestrial & terrestrial

光を操る種 Being

人間だと以下のような会社が提供しますが、
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彼らのテクノロジーはちがいます!
たとえば、

レビー小体の幻視

レビー小体型認知症

認知症のさまざまな症状、パーキンソン病

統合失調症

これらによる症状の所為
と思われる場合もありうるが、

これらの病とは関係ないことがある。

一般の
人間より遥かに高度な知性やテクノロジーを有している知的生命体の働きかけ。

地球外の星々からやって来ている場合が多いが、
地球内部にいる人と変わらない姿形の存在も実在する。

地球内部の存在も、表に現れれば、いわゆる空飛ぶマシンで自由自在に高速で移動する。

また、
突然現れたり消えたりする。
半透明だったり。

人間とは、テレパシーで交信する。

だから、

幻視や幻聴ではない。

人の脳内に動画を送ってくることもある。

これらのことは、この国では、NHKなどで報道することはない。

タグ:ET & Human
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posted by コハちゃん at 12:25 | 日記

2019年03月05日

★宇宙船で暮らすスターチャイルド

世界中には、彼らと遭遇したり、彼らの星に行って来たり、
あるいはアブダクションと、
とても貴重な体験をしている人がいたが、
15年以上前には、
それらについてあからさまに公表することが出来なかった。

アメリカで民間団体がエリア51のいわゆる
UFO墜落事件を巡って訴訟を起こし、
民間団体が勝訴したことで、だいぶ公表されるようになった。

それまでは、彼らとの遭遇の末、銃撃戦で多数亡くなったが、
そうしたことも減ってきているようだ。

しかし、現在でも不安要素があるため、
公表されないことが多いと思われる。軍事的にはトップシークレット。

冒頭で上げた人たちはほんの一部の体験者だが、
ある意味勇気を持って公表に踏み切ったと思う。

みな、ETの種と遭遇し、現在もコンタクトを取っていたり、
啓蒙活動をしたりしている人もいる。

今日では、これらのことは、真っ赤なホントウ、
というような表現になってしまうのか。

月をはじめとしての太陽系の惑星、

それに加えて、

カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏がふれた、
プレアデス、ゼータ・レクチュリン、土星の衛星・アンドロメディア。
シリウス、すばる・・などなど。さらに、別な星から来て、
新たに立ち寄っている種もいるかもしれない。

太古の昔から地球を訪れている種。
地球生まれのET。地底人と呼ばれる存在。

一般の人間には目視できないため、謎だらけだ。

しかし、見た人が少ないとは言え、

いわゆる陰謀とは言えない部分が残る。

知的生命体である彼らが、
意味もなくその辺には出現しないから。

そして、
彼らのある種と人間の間に生まれた
スターチャイルド。

人間サイドから言えば、
アブダクションによって誕生したスターチャイルド。

子供たちの多くは、
宇宙船の中で暮らしている。

Oh !
SFを100倍も越えている現実!

世界の向こう
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posted by コハちゃん at 15:05 | スターチャイルド

2019年02月24日

里親が見つかったチャコ!

飼い主ママが亡くなり、

家から閉め出されたチャコ。

しかし、
近所の住人のお世話で、

新たな里親さんが見つかり、

タクシーで、
遠くのおうちへ転居!

ベランダ下の段ボールで、湯たんぽを運んでもらっていましたが、

今度は、しっかりとおうちの中で生活できます。

チャコにとって、
どちらが幸せかは分かりませんが。

ひろい団地の芝生や木々の下、
土手のあちこちを駆けずり回っていた方が・・

何より、飼い主ママが亡くなってしまったから・・
さびしい・・

新しい里親さんと、先住猫がいる新家。

老後を元気にやって行かれるかな・・

ktcya.JPG

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posted by コハちゃん at 19:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記