2018年11月10日

ET文学・ET小説

ET文学というジャンルは実際には存在しないことは分かっている。

何を持ってそう呼ぶかも定義されていない。

ET小説、といった方がイメージされやすいかもしれない。

彼らのある種が、人間のように小説を書くかも分からない。

小説とは、
人間だけのものだろうか?

いずれにせよ、
我われ一般人は、仮バージョンの人生を生きているのかもしれない。

もし、エリア51の真実を知ったなら、
あなたの人生観は180度変わるだろう。

と言った某氏の言葉。


彼らの空飛ぶ物体を眼前で目撃し、

彼らの乗り物に乗って異次元空間を移動。

さらに、彼らの星へ。


その経験を体験者が告白しても、

経験したことがない人は、

半信半疑か、信じられないかもしれない。


様ざまな種がいて、

ある種が突然空間からあなたの前に出現したとすれば、

人に似た種であっても驚くに違いない。


しかし、今日分かっていることは、

半数以上が人間と似通った姿形をしているということ。

そして、いずれの種も、今日の人より遥かに進んでいること。


3本指の存在は縄文時代からこの国にも出現していた。

彼らに遭遇した人は、見たままを土偶として残していった。

おお、八ヶ岳山麓・縄文銀座!


こうしている間にも、どこかの誰かが、

彼らとコンタクトを取り、彼らの乗り物に乗っている。

どこかの誰かが、彼らにヒントをもらっている・・

世界の向こう
タグ:ET & Human
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posted by コハちゃん at 23:36 | ET小説

2018年11月05日

An extraterrestrial contactee

Miriam Delicado

キャプチャdeli.JPG

An extraterrestrial contactee speaks.

Our world is waking up to new realities
and in many ways it is creating chaos in our lives.

This chaos can be viewed from many angles.

One being that it opens the door
to opportunity for positive change or growth.

By Miriam Delicado

タグ:ET & Human
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posted by コハちゃん at 00:18 | メッセージ

2018年10月31日

★北西の空に新たな物体目撃!

最近見たのは、

1週間ほど前になる。

昨年亡くなった兄が撮って来て見せてくれ、
と、入院中の病床で言っていたその場所。

その日スタジアムの側の公園へ向かった時は、
午後4時過ぎだった。

ゆっくりと歩き、途中で、立ち話もあったので、
スタジアム側の新横浜公園への舗装された路に着いた時は、
辺りは暗くなっていた。

徐々に暗くなるため、目は慣れていたが、
歩きながら北西の空に、大小の2つの尾を引く不思議な光物体を
はっきりと確認できた。

私が指差すと、複数の通行人が、
「あれ、なんですか?」と訊いてきた。

通行人はそれ以上ふれようとせずに、
帰って行った。

私は、ある種のガイドで導かれたような思いで、
その大小の2つの光源を見つめた。大きい方が上で小さい方がななめ右下にあった。

ずっとホバーリングしている。
と、さらに下方の稜線より上に、
横に長い棒のようなもの、
その横に、ディスク型の物体もホバーリングしているのが確認できた。

稜線のすぐ上あたりは、薄暗い雲が立ち込めているようだったが、
私は、そこに3、4機、見慣れた人間の飛行機が飛んでいるのを確認できた。

10分位は、同位置に私は見慣れないそれらの物体を確認できた。

スマホで数枚撮ったが、遠景であることと、周囲の明るさに負けて
写り込むことは出来なかった。
望遠レンズなら、ゲットできたと思うが。
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posted by コハちゃん at 22:13 | ET&HUMAN