2018年12月22日

★宇宙船で暮らすスターチャイルド

世界中には、彼らと遭遇したり、彼らの星に行って来たり、
あるいはアブダクションと、
とても貴重な体験をしている人がいたが、
15年以上前には、
それらについてあからさまに公表することが出来なかった。

アメリカで民間団体がエリア51のいわゆる
UFO墜落事件を巡って訴訟を起こし、
民間団体が勝訴したことで、だいぶ公表されるようになった。

それまでは、彼らとの遭遇の末、銃撃戦で多数亡くなったが、
そうしたことも減ってきているようだ。

しかし、現在でも不安要素があるため、
公表されないことが多いと思われる。軍事的にはトップシークレット。

冒頭で上げた人たちはほんの一部の体験者だが、
ある意味勇気を持って公表に踏み切ったと思う。

みな、ETの種と遭遇し、現在もコンタクトを取っていたり、
啓蒙活動をしたりしている人もいる。

今日では、これらのことは、真っ赤なホントウ、
というような表現になってしまうのか。

月をはじめとしての太陽系の惑星、

それに加えて、

カナダの前防衛大臣・ポールヘルヤー氏がふれた、
プレアデス、ゼータ・レクチュリン、土星の衛星・アンドロメディア。
シリウス、すばる・・などなど。さらに、別な星から来て、
新たに立ち寄っている種もいるかもしれない。

太古の昔から地球を訪れている種。
地球生まれのET。地底人と呼ばれる存在。

一般の人間には目視できないため、謎だらけだ。

しかし、見た人が少ないとは言え、

いわゆる陰謀とは言えない部分が残る。

知的生命体である彼らが、
意味もなくその辺には出現しないから。

そして、
彼らのある種と人間の間に生まれた
スターチャイルド。

人間サイドから言えば、
アブダクションによって誕生したスターチャイルド。

子供たちの多くは、
宇宙船の中で暮らしている。

Oh !
SFを100倍も越えている現実!

世界の向こう
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posted by コハちゃん at 00:08 | スターチャイルド

2018年12月08日

この国で、頭がおかしい、と言われること

最近、

NHKの番組の中でも、

グレイ、とか、宇宙人とかという単語がチラチラ飛び交うようになってきた。

この国でも、長いこと、

飛行機やヘリや人工衛星や流星とは異なる
さまざまな空飛ぶ物体を見たり、
いわゆる異星人とかET・エイリアンに遭遇したり、
地球外の星へ行った事実を隠してきた人々がいるが、
話せば頭がおかしいと言われる、という理由からだったかもしれない。

その点、欧米の国々の場合とは根本的に違っていたのかも。

闇の勢力に消されるとか、
軍事機密にふれる、
ということは、あまりささやかれなかったのではないだろうか。
この国では。

かの国でのように、
経験したことを暴露した結果、
原因不明の死を遂げた、
というようなことは、
あったかもしれないが、
欧米に比べてとても少ないと思われる。

この国では、
その種の情報の公的開示は、
いわゆる、箝口令がからんでくることを、
それなりの人々は知っている。

だから、
たとえ、総理の妻(ファーストレディ)であっても、

私は金星に行ってきました、
などと告白したら、
頭がおかしい!
といわれるのだ。
タグ:ET情報
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posted by コハちゃん at 00:44 | ささやき

2018年12月06日

ET文学・ET小説

ET文学というジャンルは実際には存在しないことは分かっている。

何を持ってそう呼ぶかも定義されていない。

ET小説、といった方がイメージされやすいかもしれない。

彼らのある種が、人間のように小説を書くかも分からない。

小説とは、
人間だけのものだろうか?

いずれにせよ、
我われ一般人は、仮バージョンの人生を生きているのかもしれない。

もし、エリア51の真実を知ったなら、
あなたの人生観は180度変わるだろう。

と言った某氏の言葉。


彼らの空飛ぶ物体を眼前で目撃し、

彼らの乗り物に乗って異次元空間を移動。

さらに、彼らの星へ。


その経験を体験者が告白しても、

経験したことがない人は、

半信半疑か、信じられないかもしれない。


様ざまな種がいて、

ある種が突然空間からあなたの前に出現したとすれば、

人に似た種であっても驚くに違いない。


しかし、今日分かっていることは、

半数以上が人間と似通った姿形をしているということ。

そして、いずれの種も、今日の人より遥かに進んでいること。


3本指の存在は縄文時代からこの国にも出現していた。

彼らに遭遇した人は、見たままを土偶として残していった。

おお、八ヶ岳山麓・縄文銀座!


こうしている間にも、どこかの誰かが、

彼らとコンタクトを取り、彼らの乗り物に乗っている。

どこかの誰かが、彼らにヒントをもらっている・・

世界の向こう
タグ:ET & Human
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posted by コハちゃん at 14:49 | ET小説