2017年03月30日

縄文のヴィーナスとは・・

現在ずっと追っている存在、イシュタール、またの名をイナンナ。

バビロニア、シュメールによって呼び名は違うが同一の存在だと思われる。

またの名を、マリ、マリア、この国では、天照。

八ヶ岳山麓周辺から、大量に土器土偶が発掘され、国宝になっている。

縄文のヴィーナス、仮面の女神がこの地帯から出土したが、
私は同一の存在が、仮面をかぶったり、宇宙服を着ている姿か、
今日でいうパワースーツ、歩行補助装置を身につけているという考えを支持している。

八ヶ岳山麓の山梨の方では、縄文のヴィーナスの顔の部分の土偶が大量に出土していて、
みな似た顔をしていることが興味深い。

これは、いわゆる神と言われたイナンナに出会い、
その顔を土地の縄文人たちがつくったのだと思う。

4000年も4500年も前のものと鑑定されるこれら。
ほんとうにすごいことだと思う。

高度なテクノロジーを持った女神。
神権を与えられ、地球を統治していたと思われる。

そして今日でも、世界各地にその姿を現したり、
メッセージを伝えたりしている。

そう、エイリアンゴッド。
このような存在は、人間のレベルから見れば、
神と言われても、当然かもしれない。

地球時間では、数万年生存するのだろうか。
もし会えたら訊いてみたいところだが、
たぶん、私にはあり得ないことだろう。

世界中の、限られた人々が、遭い、奇跡を目の当たりにしている。

もちろん、今日では、UFOと呼ばれる空飛ぶマシンで移動している。

姿かたちは人と似ているが、
人間ではない。

光や宇宙服、パワースーツ、仮面などで人に似せていると思われる。
人間の科学では説明できない高度なテクノロジーを持っている。
国と時代により、呼び名はさまざまに変化している。

神と呼ばれるエイリアン。


posted by コハちゃん at 06:35| エッセイ
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