2018年07月13日

あなたは、どの種と出遭っている?

あなたは、どの種と出遭っている?


地底人?

プレアデス星人?

火星人、それとも金星人?



ティアウーバ星から来た存在?

レティキュル座ゼ−タ1から?



それとも、

白鳥座から?

シリウス・・



数年前の私が上記のようなことを聞いた時、

何を馬鹿なこと言ってるの!?

という感じだった。



だが、今は違う。



谷村新司さんの「すばる」が、

異星人からのテレパによるコンタクトによって

つくられたことを疑わない。



彼らの現れ方は様ざまだ。



・半透明ですぐそばに突然現れる。

・雨が降っていないのに、激しい雨音に似た音を

あなたの脳内に直接送ってくる。

・開いたスマホの画面に空飛ぶマシンを映し出す。

・あなたの脳内に画像を送ってくる。

・テレパシ−で直接脳内に語りかけてくる。

・意味不明なことばで語りかけてくるケースも・・



それらは、病気なんかではないことがある。

いつの日か、

あなたもそれを体験するかもしれない。

★初めから読む『世界の向こう』
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posted by コハちゃん at 08:52 | ET小説

2018年07月10日

Hidden behind secret・・

UFO DISCLOSURE PROJECT(The Disclosure Project )
1993年 USAの外科医・スティーブン・グリアが設立。

The Disclosure Project(UFO関連機密情報の公開を推進する団体)。

2001年5月9日に、アメリカ合衆国の首都、
ワシントンD.C.にあるナショナル・プレス・クラブで
20名を超える軍・企業・政府関係者らによる記者会見が行われた。


私はこれを観てから、ETの実在を確信した。


スティーブン・グリアにより証言をまとめた著書:
Disclosure :
Military and Government Witnesses Reveal the Greatest Secrets in Modern History

が出版された。

また、証言者のインタビューを映像に収めて公開。

実際に証言を行ったものは20余名だが、

その背後には400名を超える証言者がいた。



「悔しいことだが、彼らは人間を超えたテクノロジーを持っている」

と述べた一人の元軍関係者の証言を今でも思い出す。



その後、複数の体験を経て、

もはや私には、彼らの存在が揺るがぬものとなり、

と同時に、予測不可能な世界が拡大しつつある。

世界の向こう
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posted by コハちゃん at 11:17 | 隠された世界

2018年07月05日

★人の小説に興味が無くなった日

UFO DISCLOSURE PROJECT(The Disclosure Project)
アメリカ合衆国の医師スティーブン・グリアが1993年に設立した
UFO関連機密情報の公開を推進する団体

スティーブン・M・グリア 医師の論述(1998年ーUFO DISCLOSURE PROJECT)
一部抜粋:


ETIたちは、思考や意識と直接相互作用するほどに進歩した
コンピュータ制御システムを使用しており、
そのようにして非局在的なエネルギースペクトルにアクセスし、
線形時間および空間を迂回している。

ETI システムは、
光速という通過点の向こう側で作動するものであり、
工学技術の力を借りながら、思考および意識と直接に接続する。

そのようなシステムを介して、
情報は数百万光年の宇宙空間を瞬時に伝達される。

それは、心、思考、およびエネルギーの
非局在的側面が利用されているからである。

その交信システムには、
宇宙抵抗係数に起因する、リアルタイムの遅れがない。ー

彼らのテクノロジーが想像を絶すつほど進んでいることが、
垣間見られる・・
我々一般人には、理解しがたいが、実在する。

★初めから読む『世界の向こう』

タグ:ETを知り
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posted by コハちゃん at 00:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記