2017年03月16日

縄文のヴィーナスとは・・

現在ずっと追っている存在、イシュタール、またの名をイナンナ。

バビロニア、シュメールによって呼び名は違うが同一の存在だと思われる。

またの名を、マリ、マリア、この国では、天照。

八ヶ岳山麓周辺から、大量に土器土偶が発掘されている。

縄文のヴィーナス、仮面の女神がこの地帯から出土したが、
私は同一の存在が、仮面をかぶったり、宇宙服を着ている姿か、
今日でいうパワースーツ、歩行補助装置を身につけているという考えを支持している。

八ヶ岳山麓の山梨の方では、縄文のヴィーナスの顔の部分の土偶が大量に出土していて、
みな似た顔をしていることが興味深い。

これは、いわゆる神と言われたイナンナに出会い、
その顔を土地の縄文人たちがつくったのだと思う。

4000年も4500年も前のものと鑑定されるこれら。
ほんとうにすごいことだと思う。

高度なテクノロジーを持った女神。
神権を与えられ、地球を統治していたと思われる。

そして今日でも、世界各地にその姿を現したり、
メッセージを伝えたりしている。

そう、エイリアンゴッド。
このような存在は、人間のレベルから見れば、神と言われても、当然かもしれない。

地球時間では、数万年生存するのだろうか。
もし会えたら訊いてみたいところだが、
たぶん、私にはあり得ないことだろう。
posted by コハちゃん at 11:06| エッセイ
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